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2024.01.18

【ブログ】一日三食摂ろう

皆様こんにちは。

パーソナルトレーニングジム【ビオス銀座築地店】でございます。

栄養バランスの取れた食事が摂れる

1日3食をとることで、それぞれの食事で必要な栄養素をバランスよく摂取できます。

1日1食や2食だと、1食で一日必要とされる栄養素を十分に摂取できない可能性があるのです。

1日3食であれば一食当たりの量も減らすことができるので、たくさん食べられないという方は3食で栄養バランスを整えるのがおすすめです。

消化器官の働きが活発化する

食事を摂ることで胃や腸の働きが活発化し、消化器官が正常に機能するようになります。

その結果、便秘や下痢といったトラブルも防ぐことができます。

1日1食などだと、消化器官の活性化が滞る可能性もあるので注意が必要です。

食欲のコントロールがしやすくなる

空腹を感じると血糖値が下がり、血糖値が下がると食欲が増します。

1日3食をとることで食事の間隔が一定になり、血糖値が安定するため、食欲のコントロールがしやすくなります。

1日1食だと空腹感を強く感じ、一度に食べる量がかなり多くなりやすいです。その結果血糖値が乱高下し、体に大きな負荷を与える可能性も高まるでしょう。

健康に良い影響を与える

適度な食事摂取は生活習慣病の予防につながります。1日3食をとることで、肥満や高血圧、糖尿病などの病気のリスクが低下するとされています。

1日1食~2食だと必要な栄養素を十分に摂取できず、栄養失調などのリスクも高まります。

1日3食を摂る場合の適切な間隔・タイミングについてお伝えします。

朝食は必ず食べる

朝食は1日の最初の食事であり、体を起こすためのエネルギー源となります。

また朝食を食べることで、日中の食欲コントロールがしやすくなります。朝食を食べる時間帯は、起床後1時間以内が望ましいとされており、タンパク質を中心とした食事がおすすめです。

タンパク質を最初にとることで食欲が抑えられ、一日の食べすぎをふさぐ効果もありますよ。

昼食は適度な量を摂る

昼食は朝食後の時間が経過し、次の食事までの時間が長いため、適度な量を摂ることが大切です。

過剰な食事は消化に時間がかかり眠くなったり、体調を崩したりする可能性があります。昼食の時間帯は、11時半から1時半が一般的です。

夕食は早めに食べる

夕食は日中の活動や運動で使ったエネルギーを補充するための食事です。

ただし夜遅くに食べ過ぎると、消化に時間がかかり体が休まる時間が短くなります。夕

食の時間帯は、5時半から8時半が一般的です。

食事の間隔は4〜5時間を目安に

1日の食事の間隔は4〜5時間を目安にとると良いでしょう。

食事の間隔が短すぎると消化が追いつかず、消化器官に負担がかかります。

また食事の間隔が長すぎると血糖値が下がり、空腹感が強くなり食べすぎを招くことがあるので注意しましょう

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